ABOUT
AIによって、個人が何でも作れるようになった。
作ることは、もう希少ではない。
希少になったのは「信じられること」だ。
個人が作ったものは、明日消えるかもしれない。誰も責任を取らないかもしれない。
だから人は、企業製なら払う金額を、個人製には払わない。
ツクヒロは、個人が作ったものが「生きている」ことを記録し、証明する。
まず稼働を見守ることから始め、やがて保証し、引き継ぎ、譲渡できる場所になる。
ここに並ぶのは、生きているプロダクトだけだ。
いま、していること
- 登録されたURLに、ツクヒロのサーバーから5分ごとに接続して、つながったかどうかと応答の速さを記録しています。
- 3回続けてつながらなければ「停止中」と表示し、作者にメールで知らせます。戻れば表示を戻します。止まった記録も消しません。
- 作者は、GitHub・X の連携か、ドメインの所有を確かめると「アカウント確認済み」になります。
- 記録は/api/v1/productsから誰でも機械で読めます。人だけでなく、AIにも読める形で残すためです。
数字が意味しないこと
稼働率は、ツクヒロから接続を確かめた事実の記録です。プロダクトの品質・安全性・作者の誠実さを評価したり保証したりするものではありません。「アカウント確認済み」も、連携や所有を確かめたという意味で、身元の確認ではありません。いまのツクヒロは、見守って記録するところまでです。